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표제지 1
まえがき / 松平友子 6
목차 8
第1章 私どもの生活のよりどころはどこか 12
1. 生活のよりどころはどこか 12
2. 家庭経済で営む経済行為はどう変遷したか 14
3. 家庭経済は国民経済とどんな関係があるか, また, どんな役割を持っているか 16
4. 家庭経済は何を目標として営むべぎであろうか 18
参考資料 19
第2章 所得はどうして得られるか 20
1. 家庭にはどんな収入があるか 20
2. 所得の源泉は何か 23
3. どんな勤労所得·財産所得があるか 25
4. 家庭の収入はどんな状態がよいか 28
5. どうすれば所得の安定度を高めることができるか 29
参考資料 32
第3章 どう支出されるか 33
1. 家庭にはどんな支出があるか 33
2. 家庭の生活費は所得の高とどんな関係をもって支出されるか 34
3. 所得の高と食物費の割合及び食物費の役割 40
4. 所得の高と被服費の割合及び被服費の役割 41
5. 所得の高と住居費の割合及び住居費の役割 42
6. 所得の高と光熱費の割合及び光熱費の役割 43
7. 所得の高と文化費の割合及び文化費の役割 44
参考資料 46
第4章 物を安く, しかも公正な価格で買うには 47
1. 買物をじょうずにするには 47
2. 価格はどうしてあがったり, さがったりするか 50
3. わが国の物価はどう変動してきたか 53
4. 物価変動の一般的原因は何か, また, 物価はどんな状態が望ましいか 56
5. 家庭経済でどうすれば物価は安定するか 60
6. 消費組合はなぜ奨励されるか 62
参考資料 64
第5章 物をどう消費するか 66
1. なぜ物を尊重するのか 66
2. なぜ物を消費するのか 68
3. 物を活用するには 68
4. 簡素で科学的な正しい生活様式の建設 75
参考資料 76
第6章 収支を調整して生活の安定向上をはかるには 77
1. 何に生活程度の基準をおくか 77
2. 予算生活をするには, 予算の組織をどうするか 80
3. 正確で実行しやすい予算はどう作るか 83
4. 予算の実行にはどんな注意がいるか, 決算はなぜするか 87
5. 収入の剩余はどう処置するか 89
6. 収入の不足はどう処置するか 90
参考資料 93
第7章 正確で簡易な家計簿記のくふうと記入 94
1. 実用的で優秀な家計簿記とはどんなものをいうか 94
2. 簿記は何を対象として記入するものか 95
3. 特殊現金出納帳を使用帳簿とする家計簿記はどんな組織か 102
4. 特殊現金出納帳の形式·任務及び記入法はどうか 106
5. 特殊現金出納帳を締め切るにはどうするか 110
6. 家計簿記の決算はどうするか 111
参考資料 117
第8章 生活の安定と向上とに備えるには(その一) 118
1. 生活の安定と向上とのためになぜ備えるか 118
2. 貯蓄にはどんな機能があるか 121
3. 家庭経済に適当な貯蓄にはどんなものがあるか 123
(一) どの預貯金をするか 123
(二) どんな有価証券を選ぶか 131
(三) どんな信託を利用するか 136
参考資料 139
第9章 生活の安定と向上とに備えるには(その二) 141
1. 保険にはどんな機能があるか 141
2. どれどれの保険にはいるか 144
(一) 生命保険にはどんなものがあるか 144
(二) 社会保険のどれどれに加入しなければならないか 146
(三) 火災保険のどれにはいるか 149
参考資料 150
むすびのことば 151
索引 152
附録 : 日用品の簡単な見分け方 157
판권기 179
[뒷표지] 180
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