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[사진]
序文 / 秋田雨雀
自序 / 園義雄
목차
第一章 プロローグ 23
第二章 波止場劇場 27
第三章 隣人劇場 39
第四章 ワシントン·スクェア劇團 - 後の「セアター·ギルド劇團」 43
第五章 大学での新劇 53
A. 概觀 53
B. ハーヴァード大學 54
C. ノース·ダコタ大学 62
D. ノース·キヤロライナ大学 64
E. ミネソタ大學その他 70
第六章 鄕土劇場 72
A. ケンサル鄕土劇場 72
B. マッキンレー郡鄕土劇場 72
C. オハイオ農大鄕土劇場 72
D. プレーン·フィールド小劇場 73
E. キルコート鄕土劇場 74
第七章 植民地時代の演劇 - 一六0五年から一七七五年まで 76
第八章 獨立戰爭前後の舊演劇 83
A. 革命時代(一七七五-一七八三) 83
B. 革命後の「革命劇」(一七八四-一八00) 93
第九章 ダンラップかち南北戰爭へいたるアメリカの舊演劇 95
第十章 南北戰爭から米西戰爭へいたるアメリカの舊演劇 101
A. ジョーヂ·ヘヌリー·ボーカー(一八二三-一八九0) 106
B. ダイアン·ブーシコート(一八二0-一八九0) 108
C. ブロンスン·ハワード(一八四二-一九0八) 110
D. ジェームス·エー·ハーン(一八三九-一九0一) 113
E. エドワード·ハリガン(一八四五-一九一一) 117
F. チャールス·ホイト(一八六0-一九00) 121
G. スティール·マッカイ(一八四二-一八九四) 123
H. クライド·フィッチ(一八六五-一九0九) 124
I. ウィリアム·ジレット(一八五五-一九三七) 126
J. オーガスタス·タマス(一八五九-) 127
K. ダヴィッド·ベラスコ(一八五三-一九三一) 128
第十一章 新劇の曙光時代(先驅者パーシー·マッカイと父スティール·マッカイ) 132
第十二章 新劇の第一期(その一)(ウインスロップ·エームスの失敗) 143
第十三章 新劇の第一期(その二)(一九0九年-一九一四年まで) 147
A. レーク·フォレスト劇場 149
B. フィラデルフィア劇と劇人劇団 153
C. ウィスコンシン劇団 155
D. シカゴ小劇場 158
E. おもちゃ劇場 163
F. ハーヴァード四十七番作業場劇場 165
G. ダートマウス実驗室劇場 165
H. フィラデルフィア小劇場 168
I. 小劇場(別名「ニューヨーク小劇場」) 169
J. ダリュース小劇場 169
K. カーネギー工藝学院実驗室劇場 171
第十四章 新劇の第二期(その一) : 一九一五年-一九一六年まで 175
A. インディアナポリス小劇場 178
B. セント·ルイス小劇場 179
C. 大草原劇団 182
D. 旅行鞄劇場 184
第十五章 新劇の第二期(その二) : 一九一六年に出來た新劇団ならびに「公共劇場」について 189
A. 東西劇團 190
B. 午前劇團 190
C. リツチモンド·ヒル劇團 191
D. マツカラム小劇場 191
E. モントクレア公共劇團 192
F. シカゴ作業場劇場 192
G. デトロイト美術工藝劇場 193
H. ロサンヂエルス俳優劇團 194
I. ヴアガボンド劇團 194
J. ワシントン演劇連盟劇團 195
K. グレース·グリスウォルド作業場劇場 195
第十六章 新劇の第二期(その三) : 一九一七年の動向ならびにこの年設立された新劇団 197
A. ロチエスター小劇場 197
B. プリンス·ストリート劇団 198
C. ヤンカース作業場劇団 199
D. バッファロー演劇連盟劇団 200
E. グリーンウィッチ村劇場 200
F. ブルックリン藝術劇場劇団 202
G. 黒人劇團 202
H. ニューワーク隣人劇團 203
I. ルイスヴィル小劇場 204
J. ニュー·オルレアンス小劇場 204
第十七章 新劇の第三期(その一) : 一九一八年-一九二二年まで 206
第十八章 新劇の第三期(その二) : 一九二三年-一九二五年まで, 並びにモスクワ藝術座の渡來 219
第十九章 新劇の第三期(その三) : 商業演劇となつたアメリカの新劇(一九二五年-一九三0年) 223
A. シカゴの演劇 228
B. 「シスコの演劇」 228
C. 「ロサンジェルスの演劇」 230
第二十章 エピローグ : 一九三0年以後の槪觀並に次代の新劇の抬頭 252
A. 曾つて, 新劇人と言われた人々 252
B. アマチュア演劇の立場を保持する人々 253
C. 新らしく登場して来た次代の新劇の人々 255
판권기 290
[뒷표지] 291
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