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표제지 1

序言 / 鹿子木昇 6

はしがき 8

목차 10

第一章 総說 16

第一節 戰後におけるダンピング問題の登場 16

一. ダンピング問題発生の世界経済的背景 16

二. ダンピング問題と日本 18

第二節 日本ダンピング問題の展開 21

第三節 ダンピングの槪念 29

一. 本來の意味におけるダンピング 30

二. 爲替ダンピング 35

三. ソーシャル·ダンピング 38

第二章 戰後日本はダンピングを行つているか 45

第一節 綿製品 45

一. わが國輸出綿製品に対する海外よりの非難 45

二. 一般ダンピング非難に対するわが國輸出綿製品の立場 69

三. わが國綿業の低賃銀問題 80

四. わが國輸出綿製品の安値賣りの素因 103

第二節 人絹及び毛製品 110

一. 人絹 110

二. 毛製品 117

第三節 鉄鋼製品及び機械類 123

一. 鉄鋼製品 124

二. 機械類 138

第四節 セメント 147

一. 戰前ダンピングの非難を受けた頃の事情 147

二. 企業が生產量の低下を嫌う経済的理由(原價と操業率の関係) 150

三. 戰後の狀況 154

第三章 戰後各國におけるダンピング問題 158

第一節 主要各國の反ダンピング法と戰後の適用狀況 158

一. 米國 160

二. カナダ 175

三. 英國 179

四. 濠洲 181

第二節 戰後諸外國のダンピング事情 184

第四章 日本のダンピング防止措置 194

第一節 わが國の反ダンピング法 194

第二節 わが國のダンピング自制措置 200

一. ダンピング自制措置とI·T·O憲章 200

二. 現行制度における自制措置 201

三. 戰後のダンピングの事例 207

第五章 海運とダンピング 211

第一節 海運におけるダンピングの特殊性 211

(一) 運賃ダンピングの定義 211

(二) 海運における競爭 213

(三) 海運補助政策とダンピング 216

(四) 商品ダンピングと海運 217

第二節 戰前における本邦海運とダンピング 218

第三節 戰後におけるダンピング問題 225

(一) 海運補助によるダンピング 226

(二) ソーシャル·ダンピング問題 228

(三) 独占によるダンピングその他 232

판권기 234

[뒷표지] 235

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