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일문목차
まえがき=0
第1章 インドネシア危機とIMF改革/荒卷健二=3
はじめに=3
第1節 インドネシア危機とIMF處方箋=5
1. アジア通貨危機とインドネシア=5
2. 危機の原因とその背景=10
3. IMFプログラムの問題點=15
第2節 通貨危機を契機としたIMF改革論議の進展と檢討作業の現狀=28
1. 危機の進行とわが國のIMF批判=28
2. 危機のアジア以外への波及と米國の主張の變化=32
3. 國際的論議の進展とIMF改革の着地=35
4. 危機の予防と危機管理の强化に向けたIMFによる廣範な檢討作業の現狀=43
おわりに49
第2章 經濟政策決定メカニズムと經濟政策の課題/小松正昭=61
はじめに=61
第1節 經濟自由化政策の役割=62
1. 繰り返される經濟危機と經濟自由化政策=62
2. 經濟自由化政策の位置づけ=64
第2節 經濟政策決定のメカニズム=66
1. スハルト政權下の經濟政策決定メカニズム=66
2. ハビビ政權下の經濟政策決定メカニズム=68
3. ワヒド政權下の經濟政策決定メカニズム=70
4. メガワティ政權下の經濟政策決定メカニズム=71
第3節 金融危機前の經濟政策の問題點=74
1. 爲替政策と金融政策の關係=74
2. 財政政策と對外借入政策=77
3. CGIの役割=79
第4節 1997年の金融危機と經濟政策の問題點=81
1. 經濟システム, メカニズムの崩壞=81
2. 金融危機下の經濟政策の問題點=82
3. 金融危機後の經濟政策の問題點=84
おわりに=87
第3章 産業開發政策と外國援助/小黑啓一=93
はじめに=93
第1節 市場と産業政策=95
1. 經濟政策の國內環境=96
2. 國際的環境の影響=97
3. 産業政策の現實=98
第2節 制度·取引慣行と企業行動=100
1. 歷史的背景=100
2. 制度の現實=101
3. 取引慣行=103
4. 企業行動=105
第3節 産業政策の敎訓=108
1. 産業政策の可能性=108
2. 市場輕視のペナルティ=109
3. 市場重視の産業政策=112
おわりに=112
第4章 レント追求, 汚職, ガバナンス:インドネシアにおける開發と援助政策/黑岩郁雄=117
はじめに=117
第1節 1980年代以降の開發政策と危機の經緯=118
1. 1980年代以降の開發政策=118
2. 構造問題と危機發生の經緯=120
第2節 汚職と投資, 經濟成長:インドネシア經濟の特殊性=122
1. 汚職と經濟パフォ-マンス=122
2. インドネシア經濟の特殊性=124
第3節 レントの類型化と大統領クロ-ニ-のレント追求=125
1. レントの類型化=126
2. 大統領一族, クロ-ニ-のレント追求=128
第4節 レント追求費用と政府財の價格, 所有權の保護=134
1. インドネシアのレント追求費用=134
2. スハルト政權下の政治システムと政府財の價格, 所有權の保障=137
3. スハルト政權崩壞後の政治システムの變容=140
第5節 危機以降のガバナンス改革=142
1. 外部からの監視, 懲罰機能の强化=143
2. 內部規律の强化, 報奬システムの導入=146
3. インフォ-マルなル-ルの變化=147
第6節 ガバナンス改革に對するドナ-の支援=149
1. ガバナンス改革に對する支援の背景=149
2. ガバナンス改革に對するドナ-の支援の方向性:世銀のSSN調整借款=151
おわりに=153
補論 インドネシアにおける政府の機能と能力:世界銀行「2部戰略」の視點から=160
1. 新古典派經濟學の政府觀=160
2. 世界銀行の「2部戰略」=161
3. インドネシアにおける政府の機能と能力=164
第5章 アジア通貨危機とインドネシアのソ-シャルセ-フティ ネット·プログラム/武田長久=171
はじめに=171
第1節 アジア通貨危機の影響とインドネシアのSSNプログラム=172
1. アジア通貨危機の社會的な影響=172
2. インドネシアにおけるSSNプログラムの槪要=174
第2節 ソ-シャルセ-フティネットの定義とそのアプロ-チから見たインドネシアのSSNプログラム=178
1. ソ-シャルセ-フティネットの定義=178
2. SSNプログラムのアプロ-チ=179
3. インドネシアのSSNプログラムのアプロ-チ=181
第3節 SSNプログラム實施の實態とその問題點=182
1. SSNプログラム實施における制度上の問題點=182
2. タ-ゲティングの問題點=183
3. コミュニティによるタ-ゲティングの制度的分析=188
第4節 SSNプログラムの實施で學んだもの:SSN援助の影響と今後のプログラムへの示唆=191
1. SSNプログラムに對する援助の役割=193
2. コミュニティ組織の活用とグッドガバナンスの學習プロセス=195
3. SSNプログラムから得られた經驗と中·長期的な貧困削減プログラムへの示唆=197
おわりに=200
第6章 經濟危機下の貿易金融支援/石田正美=209
はじめに=209
第1節 信用狀(L/C)取引の流れ=213
第2節 インドネシア銀行のスキ-ム=216
第3節 舊日本輸出入銀行のスキ-ム=219
1. スキ-ムの內容=219
2. 遲れた運用開始時期=220
3. 舊輸銀スキ-ムの問題點=221
4. インドネシア輸出銀行の設立=222
5. 遲れたインドネシア輸出銀行の本格的な始動=222
6. 第2次協定改定の特徵=224
7. インドネシア輸出銀行のスキ-ム申請のプロセスと制裁措置=226
8. これまでの成果=227
第4節 貿易殘高維持管理制度(TMF)=229
1. TMF1の制度的화組み=229
2. 國內商業銀行が貸倒れになった場合=231
3. TMF1運用上の問題點=232
4. 第2次貿易殘高維持管理制度(TMF2)の制度的變更=232
5. TMF1およびTMF2の成果=234
おわりに=237
1. 各スキ-ムの成果の比較=237
2. 時期的な變動要因と銀行の貸澁り(Credit Crunch)=238
3. 爲替變動リスクの問題=241
4. 情報の經濟學の觀點からみたスキ-ムの比較=242
5. 今後の展望=244
第7章 開發途上國における民活インフラ事業の再檢討/手島茂樹=251
はじめに=251
第1節 「プロジェクト·ファイナンス」の意義と發生·發展の歷史=252
1. 「プロジェクト·ファイナンス」の定義·その意義·メリットとデメリット=252
2. 「プロジェクト·ファイナンス」の發生·發展の歷史=266
第2節 開發途上國の民活·民營化による「プロジェクト·ファイナンス」の利用とその擴大およびアジア危機の影響=268
1. 開發途上國の民活·民營化による「プロジェクト·ファイナンス」の利用とその擴大=268
2. 「プロジェクト·ファイナンス」案件に對するアジア危機の影響:インドネシアのケ-ス=272
第3節 開發における民活インフラ事業の位置づけ:政府と民間の責任·リスク分擔·對內直接投資の促進效果ほか=275
おわりに=277
第8章 インドネシア經濟再建のビジョンと日本の援助/尾村敬二=281
はじめに=281
第1節 プロペナスの槪要=283
1. プロペナスの課題=283
2. 緩慢な經濟回復=283
3. 地方およびコミュニティにおける開發能力向上の遲れ=284
第2節 國家開發のプライオリティ=284
1. 國策の大綱における開發のプライオリティ=284
第3節 經濟開發プログラム=288
1. 國民重視の經濟システム=288
2. 貧困撲滅のための具體的な目標=289
3. 中小企業および協同組合の振興=290
4. 經濟および金融システムの再建=291
5. 競爭力の强化=292
6. インフラの整備=293
7. 天然資源の持續的利用=294
第4節 マクロ經濟開發のフレ-ムワ-ク=294
1. マクロ經濟政策の指針と基本政策=294
2. 經濟指標の改善=295
3. 經濟構造改革=296
4. 國際收支=296
5. 財政=297
6. 通貨·金融政策=298
第5節 プロペナス實行の課題=298
1. プロペナスのディレンマ=298
2. 順調な政策實施準備=300
3. 2002年次計畵書=300
4. 2002年度予算案=301
5. IMF趣意書の問題點=302
第6節 インドネシア經濟再建のための援助方向=304
1. 金融改革と債務問題=304
2. 債務問題の對應策=305
第7節 日本の對インドネシア援助方向=306
1. 日本の援助方向=306
2. グラスル-ツ經濟重視の援助=307
3. 必要なグッドガバナンスの達成=308
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