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일문목차

まえがき

序章 硏究目的と課題

1. はじめに=1

2. 都市の漁業を硏究する必要性とその背景=1

(1) 漁村と近代都市の立地條件

(2) 都市における漁業存續の危機

(3) 都市と漁業の融和と課題

(4) 「都市」と「都市化」の槪念

(5) 都市と漁業の特徵

(6) 都市のシステムと漁業地域

3. 都市の漁業硏究の課題と本書の構成=6

(1) 都市の漁業の位置づけ

(2) 都市の漁業が存續するための條件

(3) 漁業者と都市住民の交流活動

(4) 都市と漁業の交流活動の事例分析と實證

第1章 都市における漁業の分析視点

1.1. はじめに=11

1.2. 都市と漁業との關わり方の歷史的經過=11

(1) 都市と漁業の關わり方

(2) 歷史的經過

1.3. 都市と漁業に關する硏究史=16

(1)都市と漁業に關する硏究の槪略

(2)主要な硏究の內容

1.4. 都市の漁業を分析する視点=23

(1)これまでの都市と漁業の問題

(2)都市の漁業への新たな視点

第2章 都市における漁業ㆍ漁村の統計的評價

2.1. はじめに=29

2.2. 都市と漁業の關わり方に關する分析화組み=29

2.3. 都市經濟における漁業の位置づけ=31

(1) 都市の漁業集落數と漁業者の變移

(2) 都市と港灣ㆍ漁港の關係

(3) 都市における漁業の産業規模

2.4. 都市の漁村の統計的評價=35

(1) 漁業就業者の分布狀況

(2) 漁業集落と漁業世帶率

2.5. 都市の漁業の統計的評價=40

(1) 漁業制度の區分別經營體數

(2) 漁獲金額別經營體數と年齡區分別漁業就業者數

2.6. まとめ=45

第3章 都市における漁業存續の論理

3.1. はじめに:分析の視点=49

3.2. 都市における沿岸域利用の變遷と課題=50

(1)沿岸域の定義

(2)都市における沿岸域利用の變遷

(3)沿岸域の利用關係

(4)經濟活動と生活の相互關係

(5)沿岸域利用の問題点

3.3. 漁業が都市と共存するためのメカニズム=63

(1)漁業存續のための基本的條件

(2)漁業の社會的機能

3.4. まとめ=67

第4章 漁業者と都市住民の交流活動の效果

4.1. はじめに:交流活動の課題と視点=71

4.2. 漁業者による交流ㆍ連携活動の槪要=72

(1) 福岡市漁協

(2) 神戶市漁協

(3) 田尻漁協

(4) 3漁協の活動のまとめ

4.3. 交流ㆍ連携活動の構成=78

(1)交流ㆍ連携の活動內容

(2)交流ㆍ連携の主體と對象

(3)交流ㆍ連携活動の運營主體

(4)都市型と非都市型の比較

4.4. 交流ㆍ連携活動の期待效果=83

(1)漁業者側の效果

(2)都市住民側の效果

4.5. 交流ㆍ連携活動の現代的意義=90

4.6. 交流ㆍ連携活動の問題点=92

(1) 活動主體の問題

(2) 環境保全問題

第5章 都市における漁業存續の諸形態

第1節 産地直販市(朝市)による活性化:福岡市姪浜の事例=95

5.1.1. はじめに=95

5.1.2. 漁協産地直販市の發展とその背景=96

(1) 産地直販市の全體像

(2) 産地直販市が盛んな背景

5.1.3. 福岡市姪浜の事例=104

(1) 漁協産地直販市の開設狀況

(2) 來訪者へのアンケ-ト調査

5.1.4. 都市に對する漁協産地直販市の效果=111

(1) 效果の經濟的側面

(2) 效果の非經濟的側面

5.1.5. 都市の漁協産地直販市の意義と課題=115

(1) 直販市の意義のまとめ

(2) 今後の課題

第2節 觀光漁業による漁業の活性化:福岡市能古島の事例を中心に=119

5.2.1. はじめに=119

5.2.2. 全國の觀光漁業の展開狀況=120

(1) 觀光漁業の定義

(2) 全國の活動狀況

5.2.3. 能古島の地理的ㆍ社會的環境=123

(1) 地理的環境

(2) 地域漁業の槪況:能古島の特微

5.2.4. 能古支所の取組み=127

(1) 觀光漁業への取組みの目的と經過

(2) 能古マリン觀光の經營狀況

(3) 能古島地域としての觀光事業への取組み

5.2.5. 能古島の觀光漁業の效果と問題点=133

(1) 能古支所內部の評價

(2) 能古島の觀光事業に共通する評價

5.2.6. 都市における觀光漁業の評價=136

第3節 都市開發と連携した交流事業の意義:北九州市脇田の事例=140

5.3.1. はじめに=140

5.3.2. 地域の槪況=141

(1) 北九州市の沿岸域開發の槪況

(2) 漁港漁村の開發計劃

5.3.3. 脇田漁協の槪況と課題=144

5.3.4. 脇田漁協の取組みの內容=147

(1) 「ワイタ海洋開發株式會社」設立の目的と經過

(2) 事業內容

5.3.5. 都市住民を對象とした活動の效果と問題点=151

(1) 會社と漁協に對する經濟的效果

(2) 交流による非經濟的效果

(3) 問題点

5.3.6. 漁協が行う交流活動の意義=157

第4節 沿岸域開發を利用した殼付きカキ養殖:北九州市恒見の事例=160

5.4.1. はじめに=160

5.4.2. 豊前海北部の沿岸域開發の狀況=161

5.4.3. 地域漁業の槪況とカキ養殖の位置づけ=163

(1) 漁協の規模と經過

(2) 開發による漁業への影響

5.4.4. 恒見漁協等のカキ養殖の槪要=167

(1) 取組みの經過

(2) 養殖管理の槪要

(3) 漁協の役割

5.4.5. カキ養殖擴大の要因=171

(1) 漁場の確保

(2) 市場性の確保

(3) カキ養殖の經營效果

5.4.6. まとめ:都市開發による變化を活用したカキ養殖經營の特徵=183

おわりにかえて:「都市漁業」の提案

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