본문 바로가기 주메뉴 바로가기
국회도서관 홈으로 정보검색 소장정보 검색

목차보기

일문목차

序文

第一章 エンロン, ワ-ルドコムの破綻

1. エンロン倒産=3

2. ワ-ルドコムの破綻=6

3. 株式市場への不信=9

4. 政府への不信=13

5. 經營者への不信=16

6. アメリカの株式會社=20

7. 日本の株式會社=24

第二章 粉飾された會計帳簿

1. エンロンの粉飾決算=31

2. 企業會計への不信=35

3. 日本の粉飾決算=41

4. 倒産しなければ發覺しない=44

5. 「含み資産」經營=47

6. 國際會計基準の統一=51

第三章 コ-ポレ-トㆍガバナンス

1. エンロンのガバナンス=57

2. アメリカのコ-ポレ-トㆍガバナンス=60

3. 日本の取締役, 監査役=63

4. 誰が取締役を選ぶのか=67

5. 日本のコ-ポレ-トㆍガバナンス=70

6. 「經營者支配」とコ-ポレ-トㆍガバナンス=73

第四章 經營者のあり方

1. エンロンの經營者=79

2. アメリカの經營者報酬=82

3. ストックㆍオプション=86

4. アメリカの經營者=93

5. 日本の經營者=95

6. 「經營者の時代」は終わった=96

第五章 年金基金社會主義の正體

1. エンロンの從業員=103

2. 年金基金社會主義=106

3. 誰が運用するのか=110

4. 受託者資本主義(フィデュシァリ-ㆍキャピタリズム)=115

5. 日本の機關投資家=120

6. 日本の株式所有=123

第六章 株價重視經營の崩壞

1. 粉飾決算=129

2. 株價つり上げ工作=133

3. 日本の高株價經營=137

4. バブル崩壞=140

5. バブル崩壞以後=143

6. バブルの敎訓=147

第七章 證券會社の果たした役割

1. メリルリンチの推奬株=153

2. アメリカ版「リクル-ト事件」=156

3. アメリカの證券會社=159

4. 日本のアナリスト=163

5. 日本の證券會社=167

6. 失われた信用=170

7. 株式會社と株式市場=174

第八章 信賴されない會計士

1. アンダ-センの崩壞=181

2. アメリカの會計事務所=184

3. 日本の公認會計士=188

4. 改革は可能か=192

5. 會計ビッグバン=195

6. 株式會社と會計=198

第九章 企業改革は進むのか

1. 株主總會の形骸化=205

2.大統領, 議會, SECの對應=208

3. 日本の政府, 議會=212

4. 無責任な經營者=215

5. 從業員の內部告發=218

6. 改革はできるのか=222

第十章 株式會社の危機

1. 株式會社の原理=229

2. 株式會社の變化=232

3. 株式會社批判=236

4. 新しい企業像=239

5. アメリカの資本主義=242

6. 日本の資本主義=246

參考文獻

이용현황보기

エンロンの衝擊 : 株式會社の危機 이용현황 표 - 등록번호, 청구기호, 권별정보, 자료실, 이용여부로 구성 되어있습니다.
등록번호 청구기호 권별정보 자료실 이용여부
0000963189 338.61 ㅇ279ㅇ 서울관 서고(열람신청 후 1층 대출대) 이용가능