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일문목차

まえがき=0

第I部 包括的檢討=3

第1章 本書の內容, 基本的設問と基本戰略, 構成=3

1. 「産業政策」の有效性に關する「通說」「通念」と代替的な見方の對比=3

2. 誤った主張が「通說」「通念」であり續ける理由=8

3. 五つの基本的設問と本書の三つの基本戰略=21

4. 本書の構成=32

第2章 何が有效な政策手段だったか?=43

1. はじめに=43

2. 「行政指導」の有效性?=47

3. 簡單な三つの事例=58

4. より具體的な三つの事例と檢討課題:(1)「住金事件」=68

5. より具體的な三つの事例と檢討課題:(2)特振法の流産と石油化學協調懇談會=76

6. より具體的な三つの事例と檢討課題:(3)政策融資の有效性と「呼び水」效果=87

7. 「産業政策」に用いられえた「政策手段」のリスト=92

8. 結語=103

第3章 典型的「産業政策有效說」の例示と解剖=109

1. はじめに=109

2. 「産業政策」が有效だったとする主張=114

3. 審議會:有效な「産業政策」を創出した魔法の裝置?=131

4. 設備投資調整と産業合理化審議會(産業構造審議會)産業資金部會=138

5. 結語=152

第4章 「産業政策」が實施された時代:(1)政治, 經濟, 國際社會=157

1. はじめに=157

2. 「時代背景」あるいは時代の特徵=162

3. 「情報」「報道」の偏りについて=169

4. 貿易自由化=178

5. 日本の金融·資本市場と「資本自由化」=191

6. 結語=202

第5章 「産業政策」が實施された時代:(2)自主調整, 「新産業體制」論爭, 獨占禁止法=209

1. はじめに=209

2. 「新産業體制」論爭と特振法の流産=215

3. 自主調整:その意味と獨禁法改正論議=221

4. 産業政策vs獨禁法, あるいは, 通産省vs公正取引委員會=236

5. 結語=244

第II部 ケ-ス·スタディ=251

第6章 「海運再編成」政策と三光汽船=251

1. はじめに=251

2. 「海運再編成」政策の槪要=255

3. 「政策」としての「海運再編成」=259

4. 「海運再編成」不參加會社の行動:(1)三光汽船=264

5. 「海運再編成」不參加會社の行動:(2)石油精製會社およびその直屬タンカ-會社=285

6. 「海運再編成」政策の有效性と望ましさ=288

7. 「海運再編成」政策に見る政府の行動=292

8. 結語=298

第7章 纖維工業政策と「日淸紡事件」=307

1. はじめに=307

2. 「日淸紡事件」の經緯と槪要=313

3. 「日淸紡事件」と通産省=336

4. 纖維工業政策と通産省=346

5. 結語:通産省の纖維工業政策の基本方針と「日淸紡事件」=358

第8章 石油政策と「出光事件」=369

1. はじめに=369

2. 「第2次出光事件」の經緯=376

3. 「第1次出光事件」勃發と石油業法=391

4. 「第1次出光事件」の經過の槪要=400

5. 結語:「出光事件」でも政府の影は薄かった=425

第9章 行政指導と「住金事件」=435

1. はじめに=435

2. 前史:1965年度第2四半期の粗鋼生産調整=440

3. 1965年度第3四半期の粗鋼生産調整と「住金事件」=455

4. 設備投資調整=483

5. 結語=496

終章 有效な「産業政策」?=507

1. 「産業政策」は有效に機能しなかった=507

2. 「産業內調整」だけが「産業政策」ではない?:機振法の有效性=510

3. 「産業政策」の對象とならなかった産業は發展せず高度成長に貢獻しなかった?=515

4. なぜ「通念」として受け入れられたか?:需要と供給=517

5. 「日本の『政業政策』の有效性」に關する五つの結論(再揭)=520

參考文獻=523

あとがき=535

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産業政策論の誤解 : 高度成長の眞實 이용현황 표 - 등록번호, 청구기호, 권별정보, 자료실, 이용여부로 구성 되어있습니다.
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