본문 바로가기 주메뉴 바로가기
국회도서관 홈으로 정보검색 소장정보 검색

목차보기

일문목차

序章=i

本書のねらい=i

開發への遠い道程を手を携えて=iii

本書の構成=iv

第1章 膨張する開發經濟學=1

1.1. 開發經濟學とは何か?=1

1.2. 開發經濟學の定番:1940~60年代=3

1.3. 輸出指向工業化と國際經濟學:1970年代=5

1.4. 構造調整の時代:1980年代=7

1.5. 膨張する開發經濟學=8

COLUMN① N村の15年:タイ=11

第2章 開發の成果を測る=13

2.1. なぜ1人當たり所得か?=13

2.2. 1人當たり所得からこぼれ落ちるもの=16

2.3. 所得だけが生活水準を決めるわけではない=18

2.4. 平等な社會かどうか=21

2.5. 貧困指標=24

2.6. 開發の成果を測るためのデ-タ=26

(1) マクロ·デ-タ=27

(2) ミクロ·デ-タ=28

2.7. 結び=30

COLUMN② 銃口とベ-ルの向こう側:パキスタン=32

第3章 零細自營業者や小農の經濟學=33

3.1. リキシャ引きのミクロモデル=34

3.2. ハウスホ-ルド·モデルによるアプロ-チ=37

3.3. 市場需要變化の影響=40

3.4. 賃勞動市場との關係と人的資本=42

3.5. 小農の賃勞動市場へのかかわり=44

3.6. ハウスホ-ルド·モデルの强み=46

付論 自營業者の主體均衡=47

(1) 主體均衡の特徵=47

(2) 市場需要變化の影響=48

COLUMN③ 地主の大うちわ:パキスタン=50

第4章 途上國の信用市場=51

4.1. 信用の經濟的役割(1):生産資金の調達=52

4.2. 信用の經濟的役割(2):消費の平準化=54

4.3. 信用の經濟的役割(3):消費平準化を通じた生産投資推進=56

4.4. ミクロの信用制約とマクロ經濟=58

4.5. 途上國の信用市場の特徵=60

4.6. 信用と債務不履行=61

4.7. 非對稱情報下の逆選擇とモラルハザ-ド=62

4.8. 信用市場, 貧困, 非對稱情報=65

付論 信用の經濟效果のモデル分析=66

(1) 生産信用=66

(2) 消費平準化のための信用=68

(3) 消費平準化と生産投資=68

COLUMN④ 農村でのお金の貸し借り:ミャンマ-=71

第5章 貧困層の賃金はなぜ低いままか=73

5.1. 勞動供給の基本モデル=74

5.2. 賃金の決定要因:勞動生産性=76

5.3. 勞動生産性の決定要因としての賃金=78

5.4. 人的投資と勞動生産性·賃金=80

5.5. 兒童勞動と人的投資=82

5.6. 一國內の賃金格差=85

5.7. 人的資本蓄積, 經濟成長と國際賃金格差=85

COLUMN⑤ やればできるはず:ナイジェリア=89

第6章 貧困の민からの脫出=91

6.1. 何から何へジャンプするか=92

6.2. 規模の經濟の具體例=94

6.3. 規模の經濟と市場均衡=95

6.4. (むだ)と補完性=96

6.5. 貧困の민からの脫出=98

COLUMN⑥ 勞動は資本を代替する!:バングラデシュ=101

第7章 技術革新·普及とその制度=103

7.1. エイズと特許=103

7.2. 技術革新の理論=105

(1) 經濟發展と技術革新=105

(2) 知識という資本としての技術=106

(3) 公共財としての知識=107

7.3. 特許制度の意義=109

7.4. エイズ治療藥·予防藥開發の課題:技術開發と普及のトレ-ド·オフ=110

(1) エイズ治療藥價格と開發のインセンティブ=110

(2) 硏究開發促進のためのプッシュ·プル政策=112

(3) エイズ, 結核, マラリア治療藥·予防藥に對するブッシュ·プル型支援=113

7.5. 競爭と技術革新のタイプ=114

7.6. 途上國への技術移轉と經濟成長=116

7.7. おわりに:技術革新·普及と制度=117

第8章 貧困層への援助=119

8.1. 貧困削減政策の必要性=119

8.2. 開發目標としての貧困削減=121

(1) 開發援助の潮流變化=121

(2) 世界銀行報告書に見る貧困觀と貧困削減政策=123

8.3. 貧困層への「タ-ゲティング」=124

8.4. 貧困層への所得移轉政策=126

8.5. ワ-クフェア·アプロ-チによる貧困削減政策=128

8.6. 貧困層への效果的な援助に向けて=131

COLUMN⑦ さらけ出す人人:バングラデシュ=134

第9章 マイクロ·クレジットの經濟學=135

9.1. グラミン銀行に注目する理由=136

9.2. マイクロ·クレジットの實態=137

9.3. マイクロ·クレジットのメカニズム=140

(1) グル-プ融資:相互選拔=140

(2) グル-プ融資:相互監視=143

(3) グル-プ融資:履行强制=146

(4) 逐次的融資擴大=146

(5) 返濟猶予期間なしで回數の多い分割拂い=146

9.4. マイクロ·クレジットの課題=147

9.5. 課題を超えて=148

付論 相互監視によってモラルハザ-ドが解消される數値例=149

COLUMN⑧ 謎解き2題:パキスタン, ミャンマ-=151

第10章 共同體と開發=153

10.1. 共同體に着目する意義=153

10.2. 貧困と環境惡化の惡循環=154

10.3. 「コモンズの悲劇」の基本モデル=156

10.4. 共有資源維持·修繕の過少投資=159

10.5. 國家管理か私有化か=160

10.6. 共同體のもとでの協力=162

10.7. 經濟開發における地域共同體=164

COLUMN⑨ 田植えの風景:日本·ミャンマ-·パキスタン=167

第11章 開發援助とガバナンス=169

11.1. 汚職の本質とガバナンス=170

11.2. ガバナンスの程度を測る=172

指標①:實感汚職指數=172

指標②:世界銀行のガバナンス指標=174

11.3. 賄賂と資源配分=176

11.4. ガバナンスを改善するために=179

11.5. 開發援助の潮流變化と貧困削減戰略=181

(1) 貧困削減戰略文書=181

(2) セクタ-·ワイド·アプロ-チ=183

(3) 債務救濟=185

11.6. おわりに:開發援助とガバナンス=187

第12章 グロ-バリゼ-ションと途上國=189

12.1. グロ-バリゼ-ションのメリット=191

(1) 地球規模の效率化=192

(2) 國際的な所得の平等化=193

12.2. グロ-バリゼ-ションのデメリット=195

(1) 一部の國民の所得減少=195

(2) 外國政府·企業による支配=196

(3) その他の懸念=198

12.3. グロ-バリゼ-ションの利益を途上國へ=199

(1) グロ-バリぜ-ションと貧困削減=199

(2) 國際協力を伴うグロ-バリゼ-ション=201

(3) グロ-バリゼ-ションは自動的に進むか?=203

12.4. 援助疲れの時代に=204

參考文獻=205

あとがき=225

索引=229

이용현황보기

開發經濟學 : 貧困削減へのアプロ-チ 이용현황 표 - 등록번호, 청구기호, 권별정보, 자료실, 이용여부로 구성 되어있습니다.
등록번호 청구기호 권별정보 자료실 이용여부
0000980098 338.9 ㄱ393ㄱ 서울관 서고(열람신청 후 1층 대출대) 이용가능