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まえがき=l

凡例=3

明治元年 戊辰戰爭で江戶, 宇都宮など燒け野原=14

橫浜に淸掃業者誕生. 橋, 道路も淸掃=16

明治2年 東京に開墾役所, 下總(千葉縣)開拓に着手=20

蝦夷を北海道と改稱, 各藩の開發始まる=22

明治3年 大阪で農民が下肥え汲み取りの大騷動=26

信濃川の大工事, 大河津分水工事始まる=28

明治4年 治水條例で河川巡視の "水役人" が置かれる=32

東京の道路に初の車道·人道の區分ができる=34

明治5年 アメリカに世界初の國立公園が誕生=38

學制發布でイス, 机の洋式生活が廣がる=40

明治6年 銃獵禁止, 農作物保護など初の狩獵法制定=44

札幌一函館間に初の近代的道路が開通=46

明治7年 東京で道路掃除法制定, 汚水撒布を禁止=50

神奈川縣が將來の學資に備えて植樹を奬勵=52

明治8年 開拓と兵を兼ねた屯田兵が北海道へ入植=56

社殿, 玉垣などを對象に, 社寺の古式保存=58

明治9年 京都, 大阪で市中道路の擴幅·改修が盛ん=62

エゾシカ保護のため, 北海道鹿獵規則制定=64

明治10年 大阪で有害危險工場に對する取締規則發布=68

東京で飮水運搬船の不潔さが問題化=70

明治11年 食品衛生初の有毒繪の具, 染料取り締まり=76

脚氣治療の優劣實證で "漢洋の脚氣相撲"=78

明治12年 コレラ大流行, 全國の死者10萬5,748人=82

士族移住の大事業, 安積疏水工事始まる=84

明治13年 「淀川は汚水」と結論, 大阪で飮用禁止=88

トンネル工事の土で琵琶湖の埋め立て開始=90

明治14年 明治天皇, 新宿御苑で近衛兵とウサギ狩り=94

北海道で外國人のオットセイ獵が盛ん=96

明治15年 大阪府が工場設置に "公害チェック" 導入=100

北海道で外國人のラッコ亂獲で絶滅の危機=102

明治16年 大阪名物, 造幣局の "櫻の通り拔け" 始まる=106

東京で鐵道馬車の "馬糞公害" が問題化=108

明治17年 鐵道開通で日本海と太平洋の輸送が連絡=112

東京灣內の漁法は手繰りなど38種に限定=114

明治18年 國家的プロジェクト, 琵琶湖疏水が着工=118

シカゴの水道で, 湖水汚染から4萬人死亡=120

明治19年 農業害蟲にめい蟲, 泥蟲など5種を指定=124

「コレラにはラムネが效く」と大ブ-ム=126

明治20年 山口縣で村民が命をはってツルを保護=130

橫浜に近代水道, 居留地には水洗便所も=132

明治21年 長野縣で, 御料林編入反對の住民大會=138

文部省の指導强化で, 個性的校舍が減少=140

明治22年 兒島灣干拓が地元の反對で着工できず=144

曾侶が托鉢で費用集め, 初の給食始まる=146

明治23年 岡山, 三重で「ツバメを守れ」と保護運動=150

足尾鑛毒の激化で, 農作物全滅の田畑續出=152

明治24年 結核治療藥ツベルクリンが日本にお目見え=156

わが國初の水力發電, 蹴上發電所が稼動=158

明治25年 日本初の耳鼻咽喉科醫院が東京に開業=162

東京の電燈は1萬燈, 名古屋1,970燈=164

明治26年 全國で赤痢が大流行, 死者4萬1,284人=168

別子銅山の農作物被害で農民の反發高まる=170

明治27年 政府が下水の浚渫, ゴミ汚物の處理を命令=174

風景保護を訴えた本出版, ロングセラ-に=176

明治28年 狩獵法でツル, セキレイなどを保護鳥に=180

兵庫縣の小學校で學校植樹栽培日を制定=182

明治29年 昆蟲硏究の名門, 名和昆蟲硏究所が設立=186

滋賀縣で空前の水害, 被害民が外國移住=188

明治30年 足尾鑛毒の被害民が怒りの實力行動開始=192

主婦の遺言から日本住血吸蟲發見の道開く=194

明治31年 東京に10年間で90校の小學校增設を命令=200

阿寒湖で農學校生徒が初めてマリモを發見=202

明治32年 カモメに發砲はダメ, 橫浜で外國人に目玉=206

神戶で13歲の少年が日本初のぺストに=208

明治33年 初の食品衛生法制定, 關係法規も續續=212

アメリカで外國産野生動物の持ち입み禁止=214

明治34年 北海道でニシン亂獲防止の保護規則發布=218

田中正造, 明治天皇に足尾鑛毒事件を直訴=220

明治35年 足尾鑛毒事件の被害で회木縣の村が消滅=224

アメリカが伊豆諸島の日本歸屬を承認=226

明治36年 廣島, 京都で日本初のバスが開業したが…=230

ドイツで足輪裝着による渡り鳥硏究始まる=232

明治37年 紫色鉛筆は有害として學童の使用禁止=236

稻3300種を集めて栽培硏究が始まる=238

明治38年 日本海大海戰で, 聯合艦隊が歷史的大勝利=242

富山灣の珍魚がホタルイカと命名される=244

明治39年 鐵道の國有化始まる, 對象は全國17私鐵=248

富山縣立山で20か年の砂防工事が始まる=250

明治40年 時速13km弱, 初の自動車取締規則できる=254

北海道で狂犬橫行, 1萬3,442頭を撲殺=256

明治41年 東京で下水道改良の基本計劃がまとまる=262

愛媛, 秋田縣で煙害反對の住民運動盛ん=264

明治42年 米とカナダがナイアガラの瀧の保護條例=268

クジラの亂獲防止のため鯨漁取締規則公布=270

明治43年 日本人が梅毒の特效藥サルバルサンを發明=274

白瀨中尉ら日本初の南極探檢隊が出發=276

明治44年 東京のセメント工場が公害で工場撤廢へ=280

日米などがラッコ·オットセイ保護條約=282

大正元年(明治45年) 「タイタニック號」が沈沒, 死者1,513人=288

明治天皇崩御, 乃木大將夫妻が殉死=290

大正2年 標識甁1萬個以上で海流調査が始まる=294

日立鑛山, 煙害防止の煙突で被害が增大=296

大正3年 橫浜, 名古屋に日本初の消防ポンプ自動車=300

山梨, 神奈川縣で御大典記念の植林=302

大正4年 東京の櫻は約7萬本, 85%が-重櫻=306

山中湖の "純林" ハリモミ林が世界に紹介=308

大正5年 『田中式豚肉料理法』で天皇の食卓にも豚肉=312

大阪で乳兒や小學生に亞硫酸ガスの被害=314

大正6年 醫藥品の自給めざし, 藥用植物試驗場開設=318

颱風で死者1,127人, 大正最大の水害=320

大正7年 長屋取締規則で防火, 衛生面をチェック=324

大阪の小學校がばい煙で夏も窓閉め切り=326

大正8年 赤道以北の舊ドイツ領が日本の統治領に=330

內務省が動物の虐待·酷使防止徹底を通告=332

大正9年 6大都市に30m以上の建物はダメ=336

尾瀨沼の840haが風致保護林に指定=338

大正10年 敗戰ドイツの子どもたちは悲慘な病苦責め=342

日本アルプスの高山植物の採集が禁止=344

大正11年 狂犬病退治に家畜傳染病豫防法が制定=350

もらい子殺しで兒童虐待防止の世論高まる=352

大正12年 小兒の腦膜炎が母親の白粉の鉛中毒と判明=356

關東大震災ぼっ發, 死者·行方不明14萬人=358

大正13年 シュ-クリ-ム中毒多發, 老鋪も不合格=362

名古屋で街路, 運河網の第1次計劃成る=364

大正14年 大阪市が擴大, 日本一, 世界第6の都市に=368

芦ノ湖に "惡役" ブラックバスが初放流=370

大正15年(昭和元年) 子爵が集めた日本一の鳥類コレクション=374

東京に初の公營鐵筋アパ-トがお目見え=376

(環境史の人人)=74

(環境史の人人)=136

(環境史の人人)=198

(環境史の人人)=260

(環境史の人人)=286

(環境史の人人)=348

(環境史の人人)=380

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圖版出典一覽=386

索引=388

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