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일문목차

序章 本書の課題と構成=1

第I部 國際分業論と蓄積論

第一章 リカ-ドウ外國貿易論の基本構造 - リカ-ドウの發展的社會像と貿易論=12

第一節 リカ-ドウ外國貿易論の課題=12

第二節 リカ-ドウ蓄積論と「富源の終焉」=13

第三節 「富源の終焉」と發展的社會=17

第四節 資本蓄積論の完結としての外國貿易論=19

第五節 リカ-ドウ外國貿易論の性格=25

第二章 ウェイクフィ-ルドの多角的自由貿易論と植民論 - 資本蓄積ㆍ國際分業ㆍ植民=31

第一節 ウェイクフィ-ルドの資本蓄積論の課題=31

第二節 リカ-ドウの資本蓄積論と過剩人口=33

第三節 組織的植民論の構造(1) - 奴隷勞動批判と組織的植民=36

第四節 組織的植民論の構造(2) - 多角的自由貿易網の構圖と組織的植民=41

第五節 植民の現實過程 - オ-ストラリアの場合=47

第六節 ウェイクフィ-ルドの植民理論と國際生産構造=57

補章一. リカ-ドウ經濟學體系における市場と自然 - 批判的檢討=65

第一節 リカ-ドウ經濟學の根本問題=65

第二節 市場經濟の登場と自然=67

第三節 外國貿易と自然=71

第四節 リカ-ドウ體系の含意するもの=78

第II部 國際分業論と環境論

第三章 國際分業と環境問題の本質 - 眞の生産とは何か=86

第一節 修正される資源貿易論=86

第二節 國際分業と資源の枯渴=91

第三節 國際分業と生命系の攝理=98

第四章 木材貿易と森林資源の保全=111

第一節 森林と人間=111

第二節 國際分業と木材=114

第三節 日本の木材貿易の構造的特質 - 高度成長期から八○年代まで=119

第四節 變わらぬ木材供給構造 - 九○年代における展開=133

第五節 「國際森林」槪念の限界=136

第五章 經濟のグロ-バル化と地球環境 - 豊かな生活價値世界の創造=144

第一節 地球環境問題の捉え方=144

第二節 自然破壞と現代經濟システム=153

第三節 「持續可能な發展」論の意義と限界=160

第四節 豊かな「生活價値」世界の創造=165

第III部 國際分業論と文化論

第六章 グロ-バリゼ-ションと文化の問題 - 戰後の「重商主義的なるもの」の展開に關連して=176

第一節 グロ-バリズムの問題とは何か=176

第二節 戰後體制と「重商主義」=178

第三節 新重商主義の時代と新國際分業=182

第四節 グロ-バリゼ-ションと「重商主義論」=187

第五節 重商主義の限界を超えて=202

第七章 國際分業論と人間の經濟 - Kㆍポランニ-の「文化的眞空」の意味=209

第一節 國際分業論における文化的視点=209

第二節 自由貿易の意味論=211

第三節 社會的ㆍ文化的破局の本質に關する唯物論的誤謬=215

第四節 經濟主義的文化の構造=220

第五節 社會の二重運動論とその意義=223

補章二. 自然と人間の經濟學 - シュ-マッハ-經濟學の衝擊=229

第一節 "Small is Beautiful"の問題提起=229

第二節 現代社會認識の地平=232

第三節 經濟學の役割=236

第四節 中間技術と經濟ㆍ社會=246

第八章 國際分業論と農業問題 - 經濟學における聖と俗=251

第一節 人類史における發展とは=251

第二節 スミス, リカ-ドウの國際分業論と農業認識=253

第三節 農業と文化の體系=263

第四節 宗敎的人間と經濟 - 聖と俗の關係性=277

第五節 「生きる力」の復活と「聖なるもの」=284

參考文獻

初出一覽

あとがき

索引

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國際分業論と現代世界 : 蓄積論から環境論.文化論へ 이용현황 표 - 등록번호, 청구기호, 권별정보, 자료실, 이용여부로 구성 되어있습니다.
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