권호기사보기
기사명 | 저자명 | 페이지 | 원문 | 기사목차 |
---|
대표형(전거형, Authority) | 생물정보 | 이형(異形, Variant) | 소속 | 직위 | 직업 | 활동분야 | 주기 | 서지 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
연구/단체명을 입력해주세요. |
|
|
|
|
|
* 주제를 선택하시면 검색 상세로 이동합니다.
일문목차
序文/日下公人[東京財團 會長]
はしがき
I. 總論
はじめに=2
1. 航海と造船=9
2. 海洋資源=15
3. その他の海洋の利用=23
4. 海洋から發生する自然災害=27
5. 海洋に關連する環境問題=30
6. 海洋と日本の安全保障および海洋秩序の維持=32
7. 領土問題=37
8. 島嶼國との關係=40
9. 海洋に關連する國際機構=43
10. 日本の海洋政策の問題点=45
II. 各論
1. 航海と造船=54
(1) 日本の航海と造船=55
a. 太古から戰國時代まで=55
b. 江戶時代=60
c. 幕末の頃=64
d. 明治維新以降=68
(2) アジアㆍアラブ世界の航海=72
(3) 歐州の中世までの航海=78
(4) 大航海時代以降=82
(5) 第二次大戰後の日本の海運=95
a. 海運と航空の差異=95
b. 「海運の自由」とは何か=97
c. 政府による海運業育成=99
d. 海運同盟への參加=103
e. OECDへの加盟=105
f. 開發途上國およびソ連の問題=109
g. 日本海運の現狀と便宜置籍船=112
(6) 造船=116
a. 造船産業の特色=116
b. 歐米造船業の步み=118
c. 日本の近代造船業=121
2. 海洋資源=128
(1) 漁業資源=129
a. 日本の漁業の歷史と現況=129
b. 漁業をめぐる諸外國との問題=134
c. 溯河性魚種=138
d. 流し網問題=139
e. 高度回遊性魚種=140
f. 捕鯨=143
(2) 非生物資源=151
3. 海洋環境の保全=154
(1) 地球的規模の環境問題の基本=156
a. 人口の增加と消費動向=156
b. 都市化の進展=158
c. 森林破壞, 砂漠化, 有害化學物質=160
(2) 海洋の汚染對策=162
a. 汚染對策=162
b. 海洋への投棄防止=167
(3) 地球溫暖化問題=169
a. 地球溫暖化の基本問題=169
b. 溫暖化が海洋に及ぼす影響=174
c. 國際的取り組み=177
(4) オゾン層破壞, 酸性雨=186
(5) 海洋の生態系(動植物)保護=190
(6) 海岸の保全とゴミ問題=193
4. 海洋と安全保障=195
(1) 海洋戰略とシ-ㆍパワ-=195
(2) 海戰の樣相の變化および關連する國際法=200
a. 海をめぐる戰爭態樣=200
b. 新兵器の登場=202
c. 米國による「軍事革命」=206
d. 海戰法規=208
(3) 自衛隊の役割とその變化=211
a. 變り行く自衛隊の役割=211
b. 灣岸戰爭の經驗=216
c. 九月一一日のテロ事件以降の變化=219
(4) 憲法と集團的自衛權と日本の防衛=221
a. 集團的自衛權=221
b. さけられない憲法改正=225
(5) 在日米軍基地=226
5. 海洋の秩序維持=232
(1) 海洋における秩序維持の重要性=232
(2) 不審船の行動と拉致問題=234
(3) 密輸と密入國の取り締まりと海難の救助=237
(4) 現代の海賊とテロの脅威=239
(5) 海洋調査のル-ルの遵守=246
(6) 核をめぐる諸問題=247
a. 核實驗, 非核地帶=247
b. 非核三原則=248
c. 核物質の輸送=250
d. 軍事用核物質にからむ問題=250
III. 海洋に關する國際法
1. 國際法全般=254
(1) 國際法の當事者と法源=254
(2) 國際法と日本國憲法=256
(3) 條約の種類と締結手續き=258
(4) 歐州における國際法の發展=261
(5) 國際法の非キリスト敎國による受入れ=267
(6) 第二次大戰後の國際法=271
2. 國際法および外交と日本の立場=273
(1) 日本と歐米の法意識の類似点=273
(2) 日本の國際法のとらえ方=277
(3) 國際法と日本の海洋外交のとるべき指針=282
3. 海洋法の歷史的發展=284
(1) 歐州諸國の海洋支配の進展=285
(2) 海賊と私掠船=287
a. 海賊の特質=287
b. 歐州の海賊=289
c. 私掠船の禁止=293
(3) 領海制度の變化=294
(4) 各種海洋關連國際法の整備=296
(5) 國連海洋法條約の成立=298
4. 國連海洋法條約の主たる內容=301
(1) 領海, 接續水域=302
(2) 國際海峽=306
(3) 群島國, 群島水域=309
(4) 排他的經濟水域=311
(5) 大陸棚=317
(6) 境界劃定=321
(7) 公海=325
(8) その他の規定=326
a. 島と岩=326
b. 船舶=328
c. 海賊, 奴隸の運送, 麻藥取引=328
(9) 深海底=331
(10) 海洋汚染防止, 海洋調査, 紛爭處理=334
(11) 海洋法條約の將來=336
5. 南極と宇宙=338
(1) 南極=338
(2) 宇宙=339
參考文獻=341
あとがき=347
參考資料=351
등록번호 | 청구기호 | 권별정보 | 자료실 | 이용여부 |
---|---|---|---|---|
0001153996 | 327.53 ㅁ288ㅇ | 서울관 서고(열람신청 후 1층 대출대) | 이용가능 |
*표시는 필수 입력사항입니다.
전화번호 |
---|
기사명 | 저자명 | 페이지 | 원문 | 기사목차 |
---|
번호 | 발행일자 | 권호명 | 제본정보 | 자료실 | 원문 | 신청 페이지 |
---|
도서위치안내: / 서가번호:
우편복사 목록담기를 완료하였습니다.
*표시는 필수 입력사항입니다.
저장 되었습니다.